快適な部屋のブログ

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インテリアは無地が好きなんです
わたしが好きなインテリアは何でも無地です。 柄物はほとんど購入しません...
アジアンテイストに憧れて
当方、趣味でDIYを続けて7年目に入りました。 最近部屋の雰囲気をDI...
車もお金も時間もないしDIYなんてできないけど大きい机がほしいとき
車もないし、時間もないし、通販で机買うようなお金もないけど 大きな机が...

インテリアは無地が好きなんです

わたしが好きなインテリアは何でも無地です。
柄物はほとんど購入しません。
柄があったとしてもワンポイント程度のものを選びます。
オシャレなインテリアを紹介している雑誌を見ると
柄物が少ないことに気がつきました。

それまでは柄がついていた方がなんとなく素敵というか、
幼稚な柄じゃないなら多少柄があった方がいいと思っていました。
だけど年齢を重ねるにつれてインテリアがごちゃごちゃしている感じが
不釣り合いだと思うようになったのです。

若かった頃は自分の部屋がスッキリしすぎているのは好きじゃありませんでした。
わざとものを増やしてガチャガチャした部屋を作り出していたのです。
若かったからそのような部屋で過ごしたかったんだと思います。

でも、ここ数年シンプルなものに囲まれて生活したいと
強く感じるようになりました。シンプルなインテリアは飽きません。
それに、インテリアが増えてもインテリア同士喧嘩しないところも
シンプルなインテリアのいいところです。

今のクロスもとても気に入っているけれど…
私が今住んでいる家のクロスは白いクロスです。真っ平...
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アジアンテイストに憧れて

当方、趣味でDIYを続けて7年目に入りました
最近部屋の雰囲気をDIYで変えたいと思い
ずっとイメージを練っていましたが、
ようやくアジアンテイストというコンセプトに決まりました。

まずはテーブルから。
全体にヤスリをかけてブラウンのペンキを塗っただけの簡単仕様(笑)ですが、
これだけでアジアンの雰囲気がバッチリ出ました。
次にイスにですが背もたれに麻布をホットボンドで貼り付け、
座面には藁座布団を敷いてアジアンヴィラの部屋にあるようなイスに仕上げました。

今思うと、足にも何かしらの加工を施せばよかったと思いました。
部屋の壁にはホームセンターで購入した葦簀を縦に貼りました。
縦にすることによりハンガーやラックなどを葦簀の隙間に差し込めるように工夫しました。

部屋の床には絨毯を敷くことに決めていたので、
アジアンインテリアを扱う雑貨店でそれっぽい絨毯を購入し敷きました。

他にも手作りの木製ラックや余った木材で作ったアジアン風?のお面なども飾り、
一通りアジアンな雰囲気になってきました。

部屋は現在もDIY進行中ですが、これからもより色濃く
アジアンテイストを出していきたいと思っています。”

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車もお金も時間もないしDIYなんてできないけど大きい机がほしいとき

車もないし、時間もないし、通販で机買うようなお金もないけど
大きな机がほしいと思ったので、作りました。
非力で不器用な女性でも簡単です。

箱を2つと板を1枚買ってきて乗せるだけです。

箱は自分が座って作業したときに、手が疲れない高さのものを選びます。
ある程度丈夫な箱で蓋をかぶせるタイプの箱の方がつぶれにくいです。
間に膝がはいる幅に置いてみて、天板の大きさをざっくり決めます。

私の場合は雑誌が30冊ほどはいる箱を、2つ用意しました。
雑誌の片付けにもなりますし、雑誌の重みで安定性も生まれます。
箱は布を張ってるものを選ぶとおしゃれで丈夫です。
板は少し厚め(5~6mm)のベニヤ板で、自力で持って帰れる大きさのものを、
ホームセンターで購入しました。

本来なら、この板にやすりをかけて塗料を塗ってニスを塗って
天板として使いやすく加工するものですが、めんどうなのでそのまま使います。
雑巾で汚れなどをふき取ります。

板の側面や角をそのままにしておくとささくれなどがあり危険なので、
マスキングテープをぐるっと1周貼ります。
マスキングテープはちゃんと板にくっついてくれます。一気にかわいらしくなります。
マスキングテープなので飽きたら違う柄に簡単に変えられます。
板は表面処理をしてないので、コップなどを置くと水あとが消えませんので、
気になる方はテーブルクロスなどを使うといいと思います。

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壁紙の新シリーズが欠陥品だったので全貼り替えしました

我が家は建てて2年が過ぎ、建築会社が2年次の検査をしてくれました。その時、息子から聞いていた壁紙の剥落について聞いてみました。

検査に来た下請けの業者さんは「窓枠等を付けた時、ネジを押し入れた部分の壁が落ちているので、そのうち止まると思います」と、言いましたが、後日確認の為建築会社の人が来ました。

あまりに壁紙がボロボロになっている箇所が多いので、壁紙のメーカーの人と検査専門の会社の人を連れて来て、調べてくれたのです。

建築会社の人は、この壁紙メーカーで最近欠陥品が出たのを覚えていて、我が家もそうではないかと調べてくれたのです。

結果、我が家の壁紙の95%は欠陥品で、そこだけ全貼り替えとなりました。

住んだままの貼り替えなので、建築会社が1階のLDKだけは1日で終わらせる予定を立て、全部で5日間でトイレから階段、廊下、2階の各部屋を終えてくれました。

私が不思議なのは、メーカー側は我が家で使った壁紙のロット番号迄控えて持っていました。それなら欠陥品が出たら、我が家を含め、その品を使った家にメーカーから連絡をして貼り替えをすべきではないでしょうか?

貼り替えは勿論、メーカーでは無く建築会社のクロス貼りの人です。

又、建築会社はお詫びをしていましたが、メーカーの背広の人は頭を下げただけで「迷惑を掛けてすみません」の一言もありません。貼り替えが始まった当日もたまたま壁紙の不足を届けただけで、私を見て「おはようございます」だけなのも不満です。

これが誰でも知っている大手の会社なのですから驚きです。

今回の欠陥の原因は、紫外線が当たると壁紙が劣化するというものでした。しかし、それはビニールより紙に近づけて作った新商品だったのです。

今は次々貼り換えているようですが、紫外線が当たる場所と言うとカーテンで隠れて家の中からは気付かない部分が多かったので、気付いていない家も多いと思います。

新商品は検査を重ねて作っていると思いますが、大手だけに欠陥品が出た時の対応もしっかりして欲しいと思います。

又、家の中で気になることは、遠慮なく早目に建築会社に相談すると良いと思いました。

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間接照明の疲労回復効果

みなさんは間接照明についてご存知でしょうか?知らない方も多いと思われます。それも無理もございません。なぜなら日常生活をしていく上で必要条件であるものではないからです。今回、インテリアとしてお選びしたのは「間接照明」です。初めは「オシャレでかっこいい部屋にしたい!」という思いから間接照明を設置いたしました。現に間接照明のあるお部屋はどこかいつもと違う非日常を思わせるような雰囲気を醸し出します。確かに、部屋の内装のかっこよさ、綺麗さの度合いは設置する前からはグンと跳ね上がると思われます。しかし、それだけではありません。実は疲労回復効果が伴っているのです。街を出てコンビニやスーパーマーケットに入るとお分かりいただくと思いますが、とても眩しく感じたことはなかったでしょうか?それはLEDを用いて明るさを出しているからなのです。もちろんそれが悪いと言っているわけではありませんが、その光の中では落ち着けると言えるでしょうか?反対に暖色の間接照明の部屋の中では、視覚的にも感覚的にも気持ちが穏やかになるはずです。ただかっこいいからというのではなく、安らぎの空間を求めるという意味でも、間接照明を取り入れてみてはいかがでしょうか?

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